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先輩ドライバーの声

幅広い年代が活躍するワイズラインのスタッフ。普段感じていることを聞いてみました。

8トンユニック担当 井元さん(43)

「いつも安全第一を優先に、スピードアップを心がけています。

いろいろな方からご苦労様という言葉をいただいたときの満足感は、たまりません」

4トンユニック担当 宇仁管さん(42)

「社長をはじめとして、会社のみんなが気さくな人ばかり!

安全運転で会社のトップドライバーを目指します!」

3トンユニック担当 細田さん(53)

「もともと土木関係で働いていて、ユニック車の存在は知っていました。

まだまだこの仕事は駆け出しですが、不安なときにも周りの人たちがしっかりサポートしてくれるので、安心して仕事ができます」

10t平担当 藤本さん(38)

もともとドライバーだったのですが、ユニック車での仕事に以前から興味があり、こちらにお世話になることにしました。
現場によっては苦労することもありますが、お客様から「ありがとう」と言ってもらえると、この仕事をやっていてよかったなっていつも思います。日々の作業に満足することなく、毎日の作業がスキルアップの場だと信じて、努力しています。

3トンユニック担当 池田さん(55)

仕事の中にはチームプレーで行うものもあります。

他のドライバーの仕事を手伝ったり、逆に手伝ってもらったりするときに、この会社の一員として自覚が生まれ、やりがいに変わります。

8トンユニック担当 石生さん(44)

会社の立ち上げの時から働いています。会社が大きくなりそうなので入社を決意しました。

毎年新しいお客さんが増えますし、意外と景気に左右されずに、年間通してコンスタントに発注が来ているような気がしています。

15トン平台トラック担当 能瀬さん(46)

仕事でまずいことがあっても、しっかりとフォローしてもらえて安心。

仕事をやればやるほど自分に返ってくるので、やりがいは申し分ありません。

8トンユニック担当 寺内さん(43)

クレーン作業をやっているときに職人さんからクレーン操作を「うまい!」とほめられたときは最高です。

もっともっとクレーン技術をみがきたいですね。

8トンユニック担当 孫田さん(40)

もともと長距離輸送のトラックをやっていましたが、ユニック車に興味が生まれ転職。

狭い現場でうまく降ろせたり、ややこしい荷物をぎりぎりで上手く入れたりできたときは、よし!という気分になります。